Airpods pro 偽物。 【おすすめ】airpodsのパクリ商品が偽物でも想像以上だった件【ap2】

偽物 Airpods pro

並行輸入品だからといって、Apple の製造品質がここまで極端に変わることはないため、説明書などの印刷品質をよく見ると判別出来るかもしれない。 この数字だけ見れば、1,000円ほどのワイヤレスイヤホンとして考えれば十分なバッテリー容量だと考えられます。 設定画面でも操作不能なので、おそらくノイズキャンセリング機能自体搭載されていないのでしょう。

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一部の例外については後ほど不具合の部分で触れますね。

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これが返品手続きの流れですが、 出品者が返品の要請に応じない場合は事務局に介入してもらうことになります。 個体差はありますがどちらも本物ということでした。

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単純な偽物だと、マイクのメッシュのところが粗かったりするのですがこの場合は見分けがつきません。 本体が入っているケース部分が正規品は紙でできていますが、偽物(コピー品)はプラスチックでできていました。

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AirPodsに類似した偽物のワイヤレスイヤホンと本物のAirPodsの機能比較した結果、AirPodsに類似した偽物のワイヤレスイヤホンには様々な機能の違い、音質の違いがありました。 そのため、AliExpressのような中国系サイトを利用するときは、出品者の評価やレビューをしっかり確認した上で購入するようにしてください。

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一方で、バッテリーの把握がうまくいかないことがあったり(蓋を開け閉めしたりイヤホンを取り出すたびに違う残量が表示される)、感圧タッチが作動しなかったりと、偽物っぽいと疑わせることはありました。 先に結論を述べると買取してもらえなかったはほぼ本物ということでした。 この情報は自分では確認することができず、で確認してもらえます。

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AirPods本体を充電する端子部分の金属の位置が多少異なっていました。 自業自得ですね。 特に、開口部分のヒンジが見えるように撮影しています。

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こちらのベスト3は、最初の1台に最も最適なものを紹介しましたが、もちろんこれから紹介していく中級者〜上級者向けのハイエンドなワイヤレスイヤホンもかなりおすすめなので、僕が紹介している内容を参考に選んで見てください。 音質だけ良かったので、無駄に感圧センサーとかを付けて欲しくなかったです… 肝心のH1チップは後日分解レビューで詳しく見ていきますが、搭載されていない可能性の方が高いかもです… 外箱や外観はかなりソックリに出来上がっているので、パクリ商品(見た目)は 最強です! なので、本物と偽って販売している業者もあるかもしれないので注意が必要です。 偽物は海外ラベルに多いようなので日本語が書かれているだけで少し本物の可能性が高くなると思います。

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また、ノイズキャンセリング機能も備えてあり、買ってから数ヶ月は偽物と気づかなかったです。 それが「 nteels」というサイトでは、およそ半額の14,980円で販売されていました。 ワイヤレスイヤホンを使ったことがなく、高いAirPodsを購入するのが難しい方は、安い「i7s TWS」からワイヤレスイヤホンを使い始めてみると良いでしょう。

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