日本 マイクロ ニクス。 日本マイクロニクス、プローブカード事業が好調に推移 組織変更により半導体検査分野へ軸足をより一層シフト 投稿日時: 2021/02/16 12:11[ログミーファイナンス]

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以上で私の説明とさせていただきます。 09円としています。 順調に利益が出ており、純資産が増えています。

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見方としては、第2四半期あるいは第3四半期よりも大幅に損失が出ている分ぐらいが在庫評価損引当金の金額で、この足した金額まではいきませんが、ほぼほぼ近い数字だと理解していただいて構いません。 2s;transition:border-bottom-color. それと比較して、51期の売上高は25. nui-icon--icon-paperviewer-first,. キャッシュ的にも非常にいい案件が売り上がって、キャッシュの回収も順調だということが見て取れると思います。 したがって、このようなデバイスに対する検査機器、器具に対する堅調な需要、これが当社のスコアを支えたものであると感じています。

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私のご報告は以上です。 こちらは51期の第1四半期・第2四半期をプラスした数値になりますが、売上高は計画として182億円、プローブカード事業が176億円、TE事業が6億円と目論んでいます。 貸借対照表(資産の部) バランスシートの四半期ごとの推移です。

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売上高比率は圧倒的に韓国、台湾が多くあります。 第4・第5四半期に関しては、セグメント利益率は25パーセントと、11月の時点で予想した粗利益率より非常によくなっているため、この年度で一番の粗利益率、セグメント利益率となりました。 本日は当社第50期、2020年12月期の決算説明会にご参加くださり、厚く御礼申し上げます。

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また、上期のプローブカードの受注見通しをDRAM・NAND・ロジック別に教えてください。 経常利益は、営業利益よりもプラスとなっていますが、細々した営業外収益があり、賃貸収入の8,900万円が一番大きく寄与しています。 第1四半期の数字も大きかったのですが、期ズレ解消の影響もあったため、このグラフに表れている金額の中では、第5四半期の受注が一番大きく影響しました。

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もっとも、決算期を変更したため、配当の支払時期、タイミングがずれたという影響もあります。

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nui-aspect-container--4-3 picture,. 質疑応答:プローブカードの競争環境について 質問6:プローブカードの競争環境について、DRAM・NAND・ロジック別のシェア増減や、技術優位性の変化があれば、教えていただけますでしょうか? 長谷川:競争環境については、直近でも高い市場シェアを維持できると考えています。 また、上期のプローブカードの受注見通しのところで、品種別の割合を大まかにお伝えすると、DRAMがプローブカード事業の6割で、NAND製品が2割くらい、そして、ロジック製品が1割で、残りがTEになります。 nui-icon--icon-paperviewer-zoomin,. と言いますのも、DRAMのエリアは、エッジ端末の需要が急加速しており、最新のデバイスだけでなく、旧世代のDRAMが出始めたりして、かなり幅広い受注が来ています。

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純資産が増えた分だけ、順調にトータルが増えているとおわかりいただけると思います。 その売上高は32億2,700万円となり、それを差し引くと、ネットはちょうど60億円ほどになります。 8パーセントの増大と、意欲的な計画を立てています。

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